かかってこい!英会話 英会話に真剣に取り組んでいる人のためのHPです。10年以上英会話に取り組んでいる私自身の経験をもとに、効率的な英会話学習方法や基本的な考え方を紹介したコラムとスピードラーニング、イングリッシュアドベンチャー等の英会話学習教材の活用法&体験談をまとめたページが中心となっています。

かかってこい!英会話[Home] > オススメの雑誌
英会話をマスターしようとする人にとって、必ず役に立つと私が思う英文雑誌を集めてみました。
気軽に読めるものを中心にご紹介します。

   
週刊ST
ジャパンタイムズ

ジャパンタイムズが発行している週刊誌です。日本で発行されている雑誌だけあって、私たち英語学習者には読みやすいです。

週刊誌というのもちょうどいい分量なのかなと思います。TOEIC500〜730ぐらいの人が使うと学習効果が高そうです。

Fujisan.comのレビュー: 週刊ST


TIME FOR KIDS
タイム・インク

英語学習者であれば、一度は目を通すであろうメジャー雑誌TIMEのKIDS版です。子供向けにかかれているので、英語も文章の内容もカンタンです。しかし、英語学習者にとっては、本家のTIMEより、よっぽど役に立ちます。

アメリカでは小学校の授業で使われているということです。英語を学びながら知識も身に付けられるのでオススメです。1冊が8ページというのも分量としてはちょうどいいのではと思います。

Fujisan.comのレビュー: TIME FOR KIDS


USA TODAY
産経新聞社

発行部数でアメリカNO.1の英字新聞です。ほかの英字新聞(NEW YORK TIMESなど)と比較すると、内容が一般向けです。専門的な話でも、わかりやすく解説してくれるので知識がなくても読めます。

スポーツや生活面の記事も充実しているので、興味のある記事だけをピックアップするのもいいかもしれないですね。

火曜から土曜まで毎日届けられるので大変ですが、3ヶ月ぐらい集中的に購読すれば、リーディング・語彙力にかなりの進歩がみられるのではと思います。

Fujisan.comのレビュー: USA TODAY


Mainichi Weekly
毎日新聞社

毎日新聞社がだしている週刊誌。和訳と注釈がついているので、英語はまだこれからという人には、絶好の教材になります。

読者が楽しめるように企画や連載モノもあるので、飽きずに読み続けられると思います。英語学習者向けの雑誌そのものですね。

Fujisan.comのレビュー: Mainichi Weekly


The Economist
The Economist Newspaper Limited.

これはメチャクチャ、レベルが高いです。トップビジネスマン向けに、経済・政治・外交・社会問題など幅広い記事を提供している雑誌です。

この雑誌はこういった分野に興味がある人でなければ、まず無理です。しかし、強い関心を持つ人であれば、質の高さに満足感を覚えると思います。

歯ごたえのある教材がほしいという上級者向けの雑誌です。

アマゾンのレビュー: The Economist





eae_line_b.gif

■ 英語を短期間で身につけたい人におすすめ


海外取引が多い一部上場企業や航空会社から研修用として、また英会話
スクールから自習用教材として採用されるなど、多くの法人企業から
認められている学習教材。

学習ペースにもよりますが、早ければ30日間で英語の基礎力を確実に身につけることができます。
詳細はこちら

 

ページのトップに戻る
かかってこい!英会話[Home] > オススメの1冊


Copyright All Reserved by かかってこい!英会話〜英語が話せるっていってやる〜 since 2003/01/05 
会社概要
  

PRサイト
| 英会話・英語(東京 新宿)
/自動車保険選び
/TOEIC教材 /ETCカード